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会社情報 / About us

社名由来

型にはまること無く自由な発想でお客様が喜ぶこと最優先。

会社概要

名称 型無株式会社
事務所 〒210-0006 神奈川県川崎市川崎区砂子2-7-6 3F
連絡先 TEL 044-221-7220 / FAX 044-221-7221(24時間受信)
代表取締役 矢野 潤一郎

沿革

2007年 4月 型無株式会社 設立(日本)
2007年 9月 学芸大学「型無」 オープン
2009年10月 川崎「型無一心」 オープン
2009年10月 三軒茶屋「かたなし」 オープン
2010年8月 学芸大学「型無」 リニューアル
2010年11月 本部事務所を学芸大学に設立
2011年12月 川崎「型無夢荘」 オープン
2012年8月 事務所を川崎に移転
2012年5月 Katanashi Singapore PTE.LTD. 設立(シンガポール)
2012年9月 「型無—Katanashi」オープン(シンガポール)
2012年12月 下北沢「酒馬Katanashi」オープン
2013年6月 型無株式会社本部を川崎に移転
2013年7月 学芸大店 他社へ業務委託
2013年12月 下北沢「酒馬Katanashi」閉店
2014年5月 KNC MANAGEMENT PTE.LTD. 設立(シンガポール)
2014年11月 「型無庵–Katanashi-An」オープン(シンガポール2号店)
2015年6月 Style of Nothing 合同会社 設立(日本)
2015年7月 川崎「型無一心」リニューアル
2015年8月 カンボジアにて会社設立。
2015年8月 三軒茶屋店「かたなし」メンバー独立店舗「福わらい」としてリニューアルオープン
2015年11月 カンボジア1号店オープン
2016年10月 カンボジア1号店移転理リニューアルオープン

中期ビジョン

2017年 川崎3号店オープン
2018年 セントラルキッチンオープン
グループ全体合宿
川崎4号店オープン
ベトナム1号店オープン
2019年 KIP設立(東南アジアグループ統括会社)
川崎5号店オープン
川崎6号店オープン
2020年 グループ全体合宿(2020年総決算)そして次の20年へ

2020年計画

型無株式会社 ・川崎7店舗7業態(内ファミリー独立最低3店舗)
Style Of Nothing合同会社 ・型無ジャパンの経理、総務の代行業務。
・セントラルキッチンの運営。
KIP PTE LTD ・全東南アジアの統括本部会社。
Katanashi Singapore PTE LTD ・3店舗
KNC Management PTE LTD ・10社の企業をシンガポールに誘致。
・「おもてなし」を伝えるコンサル事業の展開。
Katanashi Cambodia Co. ・3店舗

川崎7店舗7業態の目的

川崎で商売をさせていただいているなか、川崎に恩返しをさせて頂くことを、念頭に置いて今後の発展を考える。

川崎の方々に愛され、貢献できるナンバーワンのドミナントファミリーグループを作り上げる。

  • 川崎の飲食業界と手を取り合い、自治体、行政と連携して活性化を担う。
  • メンバーの夢の実現。
  • 従来の飲食店業務概念からの脱却。

    セントラルキッチンの設立。これにより、労働時間、休日のさらなる向上。
    メンバーに新しい家族ができても、安心し誇りをもって働ける企業へ。
    また、セントラルキッチンにより、川崎在住の主婦の方々の雇用の確立し川崎への恩返しにも繋げる。

  • 集中した人財教育が行える。

    日本人の強みであるホスピタリティーを鍛え上げる。挨拶からはじまり
    当たり前の徹底から、素晴らしい人格者になるための教育を深堀にしていく。
    また、日本食文化を世界に発信する人材の教育。

東南アジア進出の目的① 雇用の革命

型無は東南アジア諸国の主要都市に、一軒ずつでもいいから他の飲食店よりも給与水準が圧倒的に高い飲食店を出店することを目指していきます。
このことにより、現地で雇用させていただくメンバーの1人1人が確実に親御さんに仕送りができ、雨風凌げる暮らしが可能になり、毎日の食事を安定的に食べることができるようになります。また、その給与水準を維持し続けていくことにより現地メンバーに愛社精神を育てていきます。
そして人種の垣根を越えてみんなで理念に共感し、共に夢を実現していくチームを構築していきます。
さらには周りの飲食店に良い影響を与え、業界全体の給与水準上昇に働きかけることを実現していきます。

東南アジア進出の目的②「おもてなし」の輸出。

昭和後期~平成前期、日本は物作り大国として独創的な商品開発と機能性で世界を圧倒してきました。
しかし2010年以降、世界各国で最新の技術を取り入れ独自の開発が活発に行われ、日本のお家芸であった、電化製品、車などが独占的ではなくなってきました。

さて2014年現在、私は日本が世界に誇れるものそれは、形あるものではなく、日本人特有の心そのもの。「ホスピタリティー」、または「おもてなし」と考えています。日本の食と酒を持って、「おもてなし」を前面に現地の方々に本物の居酒屋を楽しんで頂く。
東南アジアにある日本食店に刺激を与え、共に「おもてなし」の輸出をするべく歩んでいく。
また、「おもてなし」を通じローカル人財教育を行い、共に夢を実現していくチーム作りをやっていく。


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